インターナショナルプリスクール FunShine Academy


 MAP
Kindergarten
Elementary School
Study Abroad
Blog
Home
ConceptProgramAccessFAQ
HOME > イベント・インフォメーション
イベント・インフォメーション
~保護者の声~
2011年06月10日(金)01時04分

こちらのページではFunShine Academyにお子様を通わせていただいている

保護者様からのお声をご紹介しております。貴重なご意見を頂きました保護者様、この度はご協力ありがとうございました。

 

 

ホームページにあった教育理念などに大変共感しました。英語だけではなく、マナーや日本の文化なども重視しているカリキュラムです。こちらに通園するようになって周りの人達の気持ちも考えられるようになりました。また、英語の上達の速さに驚いています。運動能力もあがりました。また、スクールでのきめ細かい指導や、良い先生が揃っており、その先生方のお人柄の良さ。先生方全員で見ていてくださっている安心感があります。

 Kindergarten: Miyuu Kawata

 

他にも何校か見学に行きましたが、ファンシャインアカデミーはバランスが良いと思い、入学させました。カリキュラムも充実しており、英語だけに特化せず、日本の行事や週1回の日本人講師による日本語での授業や、運動面も充実しています。英語面でも、発問もよく、3歳で自分の名前が書けるようになり、アルファベットも読めるようになり、単語だけではなくフレーズで言えるようになりました。生活面でも、自分の身の回りのことは自分で積極的にできるようになりました。先生方もとても熱心で、どんな些細な事でも相談に乗ってくれて、親子と先生の距離が近く、とてもアットホームなスクールです。 

Kindergarten: Miuna Seta

 

お友達のお子さんが急に言葉が増え、理解力が高くなっていたので驚いて聞いてみたところ、このスクールを紹介頂きました。実際に体験に来てみると、先生方もとてもイキイキとした表情をされていたことや1歳からの母子分離ができることにも魅力を感じました。実際に通うようになってからは、英語の単語をはっするようになり、日本語と英語を自分の中で使い分けています。また、海外に行っても自ら外国人に挨拶ができるようになり、色々な事に対して興味が広がっています。初めての母子分離で不安も多かったのですが、2回目以降の登園では泣かずに「see you」と手を振る息子の姿がスクールの良さを物語っている気がします。スクールからのお知らせや、ご報告も日本語なので英語が苦手な親御さんでも、心配ありません。安心してプロフェショナルな先生方に任せられます。 

Pre-preschool: Yuto Ogata

 

インターネットで1歳より楽しく英語を学べる所をさがしており、体験入学をした際に通園されているお子さん達がとても楽しそうな印象を受けました。少人数制で、目が行き届くと思いました。また、代表である早川さんが1児の母親ということで、母親での視点でスクールを経営されており、しつけ、教育などのカリキュラムなども充実しており、安心して通園させられています。通園するようになって、言葉がたくさん出てくるようになり、学んだ単語を少しづつ言えるようになっています。また、色々な事に興味が出てきて好奇心が出ています。アットホームな感じがあり、毎回の活動の報告を丁寧にして下さる事がとても安心です。     

Pre-preschool: Hinata Takenaka

 

幼少時からの英語教育は大切だと考えていました。娘に合うスクールを探しており多数見学した中で、一番温かみがあって、他校と比べて穏やかで生徒さんが落ち着きがあって、小さな娘にも馴染みやすい印象を受けました。通い出してからの娘には驚くほどの変化がありました。お絵かきや、その他、自宅でも熱心に物事に取り組む姿勢が見受けられます。英語教育の事だけではなく、育児についてのアドバイス等も親身になってくださるのでとても助かっております 

Pre-preschool: Ruuka Hara

 

バイリンガル教育に興味がありスクールを探していました。先生方が有資格者であったことや、教室が明るくきれいで、穏やかな雰囲気がとても気に入りました。最初は泣いていた娘も楽しんで、先生やお友達と遊べるようになり、何気ない時でも英語が出てくるようになりました。このスクールは、子どもへの接し方がとても丁寧で、安心できます。また、少人数制であり、しっかりとした教育が受けられると思います。遠足やプール遊び、サマースクールなど色々なイベントが安全に行われているのは先生方の頑りのお陰だと感動しています。    

Preschool : Saki Takase

 

当時、息子の月齢で始められる英語教室を探していた所、インターネットで偶然見つけたこのスクールに興味を持ち、見学させてもらいました。ネイティブ先生とバイリンガル日本人の先生のレッスン内容が良く、息子が楽しんでいました。Babay&Mommyから始まり、Pre-pre, Preと続けてお世話になるようになり、英語の習得はもちろん、集団生活の中で、色々と学んでくることも多いようで、授業参観の際には2.3歳児のクラスで全員が親の出入りに乱されることなく、先生のお話しを聞いてレッスンに集中し、行動できている姿に驚きました。ネイティブの先生の指導力が高く、日本人の先生も幼児教育のプロなので、とても信頼しています。また、常にスクールを良くしていこうとする前向きな取り組みがあり、教室全体に少人数制とは思えない程の活気を感じます。     

Baby&Mommy, Pre-pre, Preschool : Souta Yasaka

 

乳児の頃から、自宅での英語の取り組みや週1回の英語スクールに通っておりましたが、時間の少なさ、内容に物足りなさを感じておりました。何校か他のスクールも見学させて頂きましたが、貴校の教育概念、方針はまさに私どもの希望とすることと一致しておりま、他校は比較対象に及びませんでした。英語だけ学校とは違い、社会的ルール、日本人として・・等、先生方の優しさの中の冷静な厳しさ、入会時の期待を上回る素晴らしい教育に日々、心から感謝いたしております。日本語、英語とも双方が飛躍的に成長しました。また、普段の生活においても身の回りの事が自分で出来ることが増え、自ら進んでお手伝いをしてくれるようになりました。また、公共の倍においてのマナー等もわきまえるようになり、お友達との接し方も変わりました。知育、社会性における教育等において素晴らしいです。また、先生方皆様が、子どもの細部まで見ていてくださり、心から感謝しております。一番に子どもが楽しんでいて、お休みの日でさえ学校に行きたがるほどです。

Preschool : Riria Ooi

 

ファンシャインでは、日本人の先生とネイティブの先生がいらっしゃるので英語が全くできない子どもでも安心できると思いました。実際に体験をしてみて、自然に子ども達が英語に親しみ、熱心に先生のお話しを聞き、先生のマネをしようと一生懸命だったことがとても印象的でした。スクールに通うまでは英語にあまり興味を示さなかった息子も、今は英語のCDやDVDを積極的に観るようになり、身の回りの事も自分で出来るようになりました。授業でも、Craft timeでは、ハサミや絵の具、ベジタブルスタンプ、砂絵等さまざまな工夫がされていて、毎回楽しみです。トイレトレーニングや、生活習慣のしつけもしっかりしていて、とても充実しています。また、先生方がとても明るくアットホームなスクールです。 

Preschool: Aoi Yoneda

 

これからの将来、英語を習得する事は可能性を広げるのではないか、と考えていた所、体験で娘の楽しそう様子、先生方の親しみやすさ、教室全体の雰囲気の明るさなどからこのスクールに決めました。非常にシャイな性格の子なのですが、授業において「発表」があったり、先生方に吠えて頂いたりすることで、自信がついて、積極性が出てきた気がします。また、英語だけではなく、他の言語や国、多様な人種が居ることにも興味がでてきたようで、視野が広がりました。インプットのみの教育とは違い、スクールは明るくアットホームな雰囲気の中で子どもがリラックスすて習得した事をアウトプットできる場があるスクールだと思います。 

Saturday Kinder : Chiho Shinojima

 

 

 


カテゴリー: 保護者から
 
子供と一緒に楽しめる英語学習法☆
2011年06月09日(木)01時16分

2011年度から、公立小学校5年生から英語(正確には“外国語”という位置づけ)が必修となります。

教育熱心なパパママさんなら「え、そうなの? 英語を習わせようかしら…」と考えている方もいらっしゃるかもしれません。

「私も聞かれたら答えられるようにしておかなくては・・」というパパママさんは、このチャンスに子供と一緒に英語をスタートさせてみたらどうでしょうか? 

そこで今回は、子供と一緒に楽しんで英語学習をするメリットと、具体的な方法をお伝えしたいと思います。

子供と一緒に英語学習するメリット

親子のコミュニケーション時間になる

子供にとって親が自分に時間を費やして一緒に何かをしてくれる、というのはとても嬉しいもの。英語カードを使ったゲームなどで楽しんで一緒に遊べます♪

「子供のため!」と思えば持続しやすい

大人の英語を習得できない一番の原因は“続けられない”ことです。英語には反復練習がとても重要です。

でも自分だけだと飽きてしまったり、面倒になってしまいがちではないでしょうか。でも子供の為にもなる! と理由付けをすることで続けるモチベーションがUPします。

簡単なところから始めるので、一緒にやっている保護者も挫折しにくい

基礎がとても重要です。保護者も基本をおさらいするつもりで一緒に取り組みましょう。特にヒアリングや文章のチャンツ(英語のかたまり)は、こういった初歩からやることで、と大人の方にもとても役立ちます!

以下「小学生までの子供と一緒に楽しめる英語学習方法」をご紹介します。

子供と一緒に楽しめる英語学習方法1: 英語ゲーム 

今回の「子供」は小学生までのお子様と位置づけさせて頂きます。

~英語かるた~

まずは、英語カードをそろえます(季節、曜日、色、動物などなどグループでそろえましょう)

表には絵と英単語、裏は出来れば日本語。書店やネットで購入するかネットの無料素材を探して自宅のプリンターで印刷してもOK(ご自分で印刷するのは時間とインクがとてもかかってしまいます・・・)

カルタのように保護者が英単語をよみ、子供にあてさせるゲーム。読むのが難しければCD付カードを使ってもOK

~英語で神経衰弱~

アルファベットカードをつくります。 大文字と小文字で1枚づつ作るとカードが48枚できます。

最初は「親子の文字だから、セットにしてあげてね」と、2枚1組ということを覚えさせます。

子供が完璧に覚えられたら、カードを裏にして神経衰弱のように、小文字と大文字のカードをあてていきましょう。

~英語をつくろうゲーム~

ちょっと上級編です。英単語などをある程度覚えてきたら文章ゲームに移ります。(1)で使った英単語のカードを使います。

まずは保護者が、”This is a red crayon.” など簡単な文章をつくります。子供に好きな英単語カード(最初は名詞がよいです)をひいてもらい、、”This is a 〇〇.” と引いた英語のカード(名詞)の部分変えて言ってもらいます。

上手く言えたらその単語のカードをあげます。それを繰り返して一番多くカードを持っていた人の勝ち! 

子供と一緒に楽しめる英語学習方法2: 英語絵本を読んであげる

発音に自信のない人は、CD付絵本を選んでも良いでしょう。先に保護者がCDをよく聴いて発音をおぼえます。それを子供に読んであげましょう。

「私のつたない発音なんて…」と大人は思うでしょうが、子供にとっては身近な保護者が読んでくれるという行為だけで、かなりモチベーションがあがります。

もちろん保護者もCDの通りに発音する努力をするわけですからヒアリング力、文章力がアップすること請け合いです。

子供と一緒に楽しめる英語学習方法3: 英語の映画を一緒にみる

ジャンルは子供の好きなものを。アニメでもよいと思います。最初は日本語でみる⇒翌日英語でもう一度みる、というステップが一番効果的です。ですから長さは30分~60分程度の短いものがベスト。

まとめ

いかがでしょうか? 最近はネットやEメールのやりとりでも英語を目にすることが多くなってきました。子供だけでなく、パパママといった保護者も英語力をアップさせておいて損はないと思います。

親子のコミュニケーションにもなり、ご自身の英語学習にもなるので、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。


カテゴリー: 教育について
 
Chikakoのファンシャイン日記
2011年06月08日(水)04時05分

~Classroom レポート~

クラスに入っていると毎日色々な発見や成長を感じられる事がたくさんあります!

子どもたちは本当に吸収がはやい!

製作やお勉強の時間必ず先生が「Hand on your knee.(手はおひざ)」と言って子どもたちはきちんと待ちます。craftの時間できていないお友だちを見て、一番恥ずかしがり屋の子が「Hand on your knee!!」とまるでちび先生(笑)大人もそうですが、子どもも自信がないとなかなか話そうとしないものです。きっと通っている中で話せる、理解できると自信がついてきたのですね♪それをきっかけに「Here you are」「May I~」等出てくる!出てくる!なんだか嬉しくなり思わずギュッとHUGしてしまいました!子ども達が成長した瞬間に出会えるっていいな~とつくづく感じる毎日です♪


カテゴリー: Teacher's blog
 
International schoolの良い点・悪い点
2011年06月06日(月)04時55分

ご見学にいらした生徒さんの親御さんから良く聞かれる質問です。

「我が子をインターナショナルスクールに入れるにあたり、両親が全く英語を話せなくても、子供は通うことによって英語が話せるようになりますか?」

ご両親が話せなくてもお子様は話せるようになります。Prepreschoolクラスのように入園がかなり小さい時ならスムーズに適応されると思いますが、年少や年中の年の途中入学の場合は、それまでに英語にしっかりと慣れさせておいてあげないと初の集団生活&突然の英語環境になることでお子さんがなかなか馴染めない場合もあります。

性格的にも外国育ちや外国人のお子さまとは違いますので日本から出ることなく、ずっと日本の中で育ち、ある程度成長してからの移行はお子さんがその違いに戸惑う事もあるようです。
お子さんの性格によっては学校(幼稚園)が本当に嫌になりこの先にも影響を与えてしまうという事もあります。
初めての母子分離で親を離れていく場所はやっぱり楽しい場であって欲しいものです。
小さい頃から英語環境を与え、その上でインターに入園する場合であれば十分にお子さんは話せるようになると思います。
実際、純日本人夫婦で英語分からずでも子どもはインターナショナルスクールで英語を話せるというお子様は多くいらっしゃいます。
例えば、外国に転勤でという場合で日本の幼稚園を与えられない場合などは泣き叫んでも、喚いても、行かせるのだと思いますし、そこには選択肢はないとお子様も悟るのだと思います。

完全なインターナショナルスクールの場合は、親御さんのコミュニケーションの英語は必須になります。また、親御さんが参加してボランティアをすることが必要になってきます。言葉が分からないのでは話せないのでママの輪に入るというのも難しいのではないでしょうか。その点、当園は入園に際して保護者の英語力を問いません。インターでは担任の先生が外国人のみであるため、保護者との会話も全て英語になります。お便りなどの配布物も電話連絡も全て英語です。そのため、子どもの体調の異変、心の変化、小さな気づきなどを英語で伝えられた時、それを理解し、自身の考えを英語で返せる程度の英会話力、英語の文書を読み、意味をきちんと理解するだけの英語の読解力が保護者にも求められます。

当スクールでは、ネイティブティーチャーと日本人ティーチャーのペアティーチングにより、日本人の担任がおります。日本人家庭に配布するお便りや、電話連絡などは日本語を使って行います。「子どもを園とご家庭、共に育てる」という視点に立ったとき、この点はとても重要なポイントになるのではないでしょうか。

幼稚園という集団生活だとは言え、日本で言う集団生活とインターでは大きく違いますので小学校を日本の学校に行かせる場合、整列が出来なかったり、皆で同じ行動をするなどが難しく感じる場合があります。自己表現をしすぎてしまい、浮いてしまう事もあります。その辺は習い事などを通じて補う必要も出てきます。

英語が強く出ると、小学校で「変な言葉・・」とインター出身のお子様や外国人のお子様がさらされるいじめの対象になる可能性も少なくありません。実際、私自身も日本の公立学校に編入した際に辛い経験をしました。
言葉でいえば、細かい表現がきちんと表現できない事もあります。数の読み方(一匹、二匹、一人、二人も一個、二個と表現したり)一般的にお子様が使う言葉の語尾などがおかしくなったりするお子様もいらっしゃいます。日本の学校に将来通わせる予定があるなら日本人と日本語でのきちんとしたコミュニケーションも必要です。

自己表現力が身に付き、いろいろな国の人と小さい時に交わりながら英語が話せ、外国人に対して抵抗がなくなる、勉強もしっかりしているカリキュラムがある、というのは完全英語のインターナショナルスクールの大きなメリットですが、きちんと日本の教育に繋がるベースを築いてあげないと難しい点もあると思います。ファンシャインアカデミーでは、日本で生活していくお子様には、日本人としてのアイデンティティ―文化、道徳心、しつけ、ふるまい方を身につけることもとても重要なことだと考えております。日本の季節行事、伝統、感謝する心、あいさつなど園生活の中で身に付きます。

また、欧米が「個」を大事にするのに対し、日本は「和」を大事にする、と言われるように、当園は子ども達一人一人の違いを理解し、個性を尊重することをとても大切にしながら、それと同時に協調性を大事にする日本の感覚も育んでいきたいと考えています。そのため、当園の子ども達には、メインプログラムに加え、日本人ティーチャーによる日本人としての教育や知育をサービスプログラムで行い、欧米と日本の両方の考え方を知り、バランスの取れた感覚を身につけて欲しいと考えています。


カテゴリー: 教育について
 
One for One -TOMS 上履き導入
2011年05月31日(火)04時43分

FunShine Acaddmyでは、社会貢献教育の一環{地球環境を意識した国際人としての教育}の一環として9月の秋学期よりTOMSの上履きを導入します

TOMSとは??

アルゼンチンの「アルパルハータ(エスパドリーユと同義)」という麻底の靴にインスパイアされたブランド。

創業者のブレイク・ミコスキーさんが、アルゼンチンに旅行に訪れたとき、多くの労働者が履いていた「アルパルハータ」と、多くの子供たちが貧しさゆえに裸 足の生活を強いられている事実を目にし、靴のビジネスを始めてこの子達に靴を無料で提供しよう、と閃いたのだそう。

2006年5月にスタートしたまだ新しいブランドですが、既に2006年には1万足をアルゼンチンの子供たちに、2007年には5万足を南アフリカの子供たちに寄付した実績があります。2008年には、20万足を世界中の貧しい子供たちに寄付されています。

セレブの愛用者も多いトムズ。ただかわいいだけでは終わらず、良い行いをしているからこそ、こんなにも人をひきつけるのかもしれません。

軽くて履きやすく、そのうえかわいいトムズの靴。さらに、一足買えば、靴を必要としている子供に一足寄付されるというチャリティシューズなので社会貢献ができます。お子様が当校でTOMSの上履きを使用することで、チャリティ活動になります。

型はこれのみ!という潔さ。でも、素材や色柄はとっても豊富で、クーパー・ヒューイット美術館のピープルズデザインアワードという賞をもらっているので、デザイン性の高さは保証済みです。

一足購入ごとにその売上の一部で、靴必要としている発展途上国の子供たちに一足プレゼントするというTOMS SHOES。履きやすさも抜群なこの靴を当校では上履きとして導入することにしました!


カテゴリー: 教育について
 

 
サイトマップ
コンセプト&特徴プログラム・料金幼稚園小学生留学制度ブログ会社概要FAQアクセスお問い合わせHOME



東京都 豊島区 東池袋3-23-8宝エステートビル2F 電話 03-6912-6912 携帯 090-6796-8730 Fax:03-6912-6911
Copyright (C) 2010-2012 Funshine Academy All rights reserved. Designed by TARO HOSOKAWA

お問い合わせ