FunShine Academyでは、国際基準のコミュニケーション英語能力テストであるJetを全生徒対象に実施します!

英検の日本独自のテストではなく、世界共通のテストですでに各国で実施されており世界共通のテストとなっています。

一流企業に限らず、いまや社会で問われるのはTOEIC®TESTのスコアです。JETは、そのTOEIC®TESTにシームレスにつながり、世界標準でコミュニケーション英語能力を測ることができる「未来型」のテストです。

将来必要になるコミュニケーション英語能力を高め、いずれ必要になるTOEIC®TESTにいまからしっかりつなげていく・・。お子様の将来を見据えての当然の選択ではないでしょうか。

スイスの研究機関IMDによれば、日本人の語学力の企業ニーズの合致度は調査対象全57か国・地域中55位となっています。

(1位デンマーク・2位スイス・3位オランダ・4位スウェーデン・5位ルクセンブルグ)

 

テスト実施日 2013年2月 23日(土)

説明会・オリエンテーション 2013年1月12日(土)

 

JETの目的

JETは、暗記や読解を中心とした従来型英語学習の成果ではなく、英語運用能力を測定する事を目的に開発されました。

コミュニケーション英語のトレーニングで培った能力を正しく計測する事で、目に見えにくい成果を確かめ、正しく次のステップへ進むための指標となるテストです。

JETとは

JETは、米国IMET(Institute for Measurement in Education and Training)が開発したテストです。すでに韓国と中国で実施されています。英語教育が盛んな韓国では、年間十数万人が受検しています。

米国IMETは、TOEIC®TESTやTOEFL®TESTを開発した米国ETSで、その開発に携わったSteven A. Stupak氏が責任者として運営する機関です。

TOEIC®TESTやTOEIC Bridge®にスムーズに繋がる、小学生から受検できる、コミュニケーション英語の能力を測るテストです。

 

・TOEICのスコアは日本でも大学の一般入試・推薦入試に採用されています。

<主な大学の基準スコア>

同志社大学-法学部 730 ・ 文化情報 700

関西大学-外国部 650 ・ 文学部 620

立命館大学-文学部 800 ・ 経済 650

上智大学-外国語・経済・法学部 700

早稲田大学-人間科学 800 ・ 商学部 620

青山学院-政治経済 730

合格証 5レベルのテスト問題に10段階の「級」を設定。スコアから合格判定を行います。