インターナショナルプリスクール FunShine Academy


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お知らせ
Chikakoのファンシャイン日記~Baby and Mommy~
2013年05月20日(月)05時53分

毎週月曜1240分~Baby and Mommyの時間です

最初は泣いていたBaby達も数回通えばニコニコ笑顔♪

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お母さんと一緒に歌にダンスにゲームにと楽しんでくれています。

Babyでもできることはたくさん、貼ってはがして等繰り返しが大好きな時期

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毎月のThemeに合わせてLessonの中には、発見がたくさんです。

あっという間に定員がうまってしまうので予約はお早めに♪

来週も元気にきてね♪


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Chikakoのファンシャイン日記~Kinder Class~
2013年05月20日(月)05時36分

キンダーClassが始まって1ヶ月!

年少さんはBlueberry、年中長さんはBananaClassの名前が決まりました!

最初は新しい園生活に不安そうにしていたBlueberry組さんも

今ではなんでも自分でする!!できる!!と毎日張り切って登園して来てくれています♪

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知育や体育等それぞれ課外授業もはじまりました

最初は緊張していたお友だちもきちんと座って先生のお話が聞けるようになりました!

並ぶのも難しかった体育も今では1234!!と元気な声が響いています。

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Bananaさんを憧れの目で見ているBlueberryさん達!

Bananaさんもまんざらでは様子♪

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5月からはみんなに生き物の大切さを学んで欲しいとBunnyも仲間入り!

名前は「Peter choco Bunny」みんながつけたい名前を合体したら長い名前に()

屋上ではみんなでFlowerPotatoを育てています

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今月はみんなで行くはじめての遠足もありますね

今月も休まず元気に来てくださいね!


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HisaeのFunShine日記 ☆Pre class☆
2013年05月10日(金)07時19分

New  pre class (通称Pumpkins) がスタートして、早いもので一ケ月が経ちました。

Pre pre classから進級したお友だちも、新しく仲間入りしたお友だちも、

朝は Good morning!! と笑顔でごあいさつ、みんな元気いっぱいレッスンに来てくれています。

今回はそんなPumpkins の4月の様子をご紹介♪


みんなでお揃い、Pumpkin color のTシャツを着て、ちょっぴりお兄さん&お姉さん気分

お椅子にだって、こんなに上手に座れます!!

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この日は Easter Craft 、モールで作ったヒゲを穴に通し、Rabbitのマスクをつくりました。

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口の前に当ててハイポーズ!!    Rabbitに変身です。

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 4月のTheme はSpring color! Orange 、Green、Pink…  などたくさんのColorに触れました。 

壁面制作では子どもたちの好きなColorを繋げ、みんなでCaterpillar づくり。  

クレヨンを使ってのColoring、みんなとても力強く出来ましたね。

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5月5日のこどもの日に向けた Craft もしました。

日本の行事も、子どもたちに伝えたい大切なことのひとつ。

みんなの健康と成長を願って、鯉のぼり製作に挑戦! 英語では Fish とお勉強♪

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 好きなColorのマーカーやステッカーを使い、みんな可愛く仕上がりましたね。

「○○ please」と色を選ぶのが、とても上手になりました。

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 力強く川を昇る鯉のように、Pumpkinsのお友だちも、強く、たくましく、大きくなっていこうね♪ 


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国際人って何? Vol. 2
2013年05月08日(水)02時16分

グローバル化という視点ととらえる「日本人」とはいったいどういう人間でしょうか?
グローバル化が私たちに突きつけている問題は、国際標準語(英語)を話すだけの国際人になることではありません。
日本人という確固たるアイデンティティを持って、世界を舞台に活躍できる人材になることがとても大切だと考えています。
しかし残念な事に、日本で日本人の両親から生まれ、全て日本の教育を受けて育っても「世界の中の日本人」になるのは難しいことです。

語学が堪能、というだけでは、ピーマンのようなもの、と私は思っています。中身の詰まった人を育てる事(まずはその重要性を理解する事)、その上で次に大事なものは何か?を考えて頂きたいと思います。

そして何より、この「中身」、つまり人としての豊かさ、品性、日本人としてのアイデンティティーは、幼い頃から両親のもとで育てられる環境で決まるのではないかと思います。

「国際人」「グローバル人材」などと言っても、それが何を指しているのでしょうか?

まず、実際には国際人などという人間は存在しません。単に英語を話せれば国際人になれるわけではないからです。

日本人だろうと、アメリカ人だろうと、自分を育んでくれた国の伝統・文化が身に付けていなければ、「国際人」「グローバル人材」にはなれません。

国際人、グローバル人材として通用する日本人、同じく、国際人、グローバル人材として通用するアメリカ人をつくるのが、インターナショナルスクールの教育です。それは、中国人であろうと、韓国人だろうと同じです。

留学して海外に行ったから、インターナショナルスクールに行ったから日本人が「国際人」になるのではなく、異文化理解、多文化教養を身に付け、英語を話すことで、かえって日本を強く意識した「真の日本人」になるのではないかと実感しています。

昨今マスコミ等で取り上げられている「英語が何歳でどれくらい話せるか?」や「早期英語教育の是非」等ではなくて、FunShine Academyでは、人としての豊かさを大切にしながら世界共通語である英語を通して、日本人としてのアイデンティを持った世界で活躍できるグローバルな人材を育てる教育を目指しています。

 

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国際人って何? Vol.1
2013年05月07日(火)05時32分

日本人として生まれた限りは、最低限、正しい日本語、美しい日本語を話せなくてはなりません。

ではなぜInternational Preschoolをやっているの?と質問を頂きそうですね。

FunShine Academyが育てたいのは「世界で活躍できる人」です。

世界で活躍できる人→世界共通語の「英語」を使いこなせるということに繋がります。

これから海外で活躍する日本人には、母国語が「日本語である」ということを、まずは意識の中に叩き込むこと、それは、思っている以上に大事なことだと思っています。

IT技術の進化、インターネットの普及で、世界に急速に狭くなり、「国際人」という言葉は、育児、幼児教育の中でもキーワードになっています。

当然、外国語教育、とりわけ英語教育熱は高まり、今では幼児期からの留学、親子留学などが徐々にではありますが浸透しつつあります。

しかし、ここでもう一度「国際人」の意味、その上での「外国語教育」そのものは何だろうか、と疑問に思っています。

日本人は外国語の不得意な国民です。中学から6年間も英語の授業があるにも関わらず、高校教育を終えても英語が理解できない、話せないという人がほとんど・・・という現実は、本当に悲しいですね。

経済大国と呼ばれている日本ですが、「日本人は英語が下手」という現実は、かなりなマイナスポイントとなっています。

そういう状況を十分に認識し、苦々しく思っている親御さん達は、「我が子には、最低限、英語くらいは自由に話せるようになって欲しい!」そう願うのは極々当然の事かもしれません。

ここでもう一度、整理して考えてみましょう。

そもそも、「言葉」とは、何のために存在しているのでしょうか?

「言葉」とは何でしょうか?

言葉とは、「何かを伝える手段」です。つまり、言葉とは「道具」です。

本当に道具にすぎないのです。

幼児期に大切なことは(幼児期に限らず、小中高生でも社会人でも同じです)道具としての「言葉」を磨く以上に、「何を伝えたいか?」のほうが、とても大事だと思います。

おいしいお料理が作れるようになりたい、と思ったときに、お料理に必要な道具を揃えただけでは、おいしいお料理はできません。お料理の知識を持つこと、そして、何よりもおいしく味わえるだけの味覚や感性が必要でしょう。

FunShine Academyで取り入れているShow &Tellの必要性もそうですが、 「何を伝えるか?」その「何」を、親が、大人が、子どもに教え、伝えていくことが幼児期の教育の真髄であり、また、この部分が「人としての豊かさ」となり、広く大きく、豊かな人として育っていくための「基礎の部分、土台」になっていくのではないかと思っています。

その「豊かさ」、つまり豊かな感性、深い知性、品性は、幼い頃からの子供の身の回りの環境によって大きく左右されるのではないでしょうか?

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