インターナショナルプリスクール FunShine Academy
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Funshine Academyを選ぶ理由

Hybrid言語幼児教育はFunShine Academyが実践している日本で唯一のオリジナル教育法です

・生徒の積極的参加型授業:覚えさせる英語ではなく、自然と身に付く英語
・日本語も英語も両言語を正しく学び、正しい言語を身に付ける

1) 英語力=(共通)基底能力+変換能力+英語形式の運用能力
2) 共通基底能力を育てる為には、日本語の能力の意識的な訓練が必要『参考文献』市川力「教えない英語教育」
3) 日本語の基礎を学びながら英語を身に付ける
FunShine Academy
における英語比率
年少(K1)日本語30%+英語70%
年中(K2)日本語20%+英語80%
年長(K3)日本語10%+英語90%
4)「遊び言語」と「教科理解言語」の使い分け
                            

保護者様からの良くある質問:二つの言語は学んで混乱しませんか?
二つの言語は、共通の認知体系に基づいて相互に依存しています。同じ事を2回学ぶ必要もなく、両方の言語を学ぶのに2倍の時間が掛かる事はないという新しい提唱があります。しかし、二言語習慣をプラスに働くためには:日常的なBICS(Basic Interpersonal Communicative Skills)と呼ばれる生活言語のレベルだけではなく、CALP(Cognitive-Academic Language Proficiency)と呼ばれる学習言語レベルにまで第二言語の力が達していることが条件になっています→そこで重要なのがFunShine AcademyのHybrid教育で取り入れているActive Learning方式です。

英語の習得に掛かる時間:時間数で捉えた場合、一つのスキルとしてインプットした外国語のアウトプットができるレベルにまで到達するのに3,000から4,000時間と言われています。米国(National Commission on Excellence in Education) は、外国語を勉強し始める年齢を前倒しする事を進めており、しかるべき外国語運用能力を身につけるためには普通、4年から6年は勉強が必要としています。

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