インターナショナルプリスクール FunShine Academy


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イベント・インフォメーション
One for One -TOMS 上履き導入
2011年05月31日(火)04時43分

FunShine Acaddmyでは、社会貢献教育の一環{地球環境を意識した国際人としての教育}の一環として9月の秋学期よりTOMSの上履きを導入します

TOMSとは??

アルゼンチンの「アルパルハータ(エスパドリーユと同義)」という麻底の靴にインスパイアされたブランド。

創業者のブレイク・ミコスキーさんが、アルゼンチンに旅行に訪れたとき、多くの労働者が履いていた「アルパルハータ」と、多くの子供たちが貧しさゆえに裸 足の生活を強いられている事実を目にし、靴のビジネスを始めてこの子達に靴を無料で提供しよう、と閃いたのだそう。

2006年5月にスタートしたまだ新しいブランドですが、既に2006年には1万足をアルゼンチンの子供たちに、2007年には5万足を南アフリカの子供たちに寄付した実績があります。2008年には、20万足を世界中の貧しい子供たちに寄付されています。

セレブの愛用者も多いトムズ。ただかわいいだけでは終わらず、良い行いをしているからこそ、こんなにも人をひきつけるのかもしれません。

軽くて履きやすく、そのうえかわいいトムズの靴。さらに、一足買えば、靴を必要としている子供に一足寄付されるというチャリティシューズなので社会貢献ができます。お子様が当校でTOMSの上履きを使用することで、チャリティ活動になります。

型はこれのみ!という潔さ。でも、素材や色柄はとっても豊富で、クーパー・ヒューイット美術館のピープルズデザインアワードという賞をもらっているので、デザイン性の高さは保証済みです。

一足購入ごとにその売上の一部で、靴必要としている発展途上国の子供たちに一足プレゼントするというTOMS SHOES。履きやすさも抜群なこの靴を当校では上履きとして導入することにしました!


カテゴリー: 教育について
 
Chikakoのファンシャイン日記
2011年05月30日(月)07時38分

~てれびっこ~

こどもはみんなテレビやDVDが大好き!

私も「Care Bear」「strawberry shortcake」のアニメが大好きでした!

あっ、歳がわかってしまいますね :-O

お子さんにも静かに見てくれるからとついつい長時間見せてしまよね。

ですが・・・

一人でずっとテレビを見ている子は言語発達が遅れるという研究がでています。

テレビは一方的に流れるだけで誰もフィードバックをくれる人がいないからです。

見せるときは「すごいね~」とか「なにが出てくるかな?」等ご両親から話しかけたり、一緒に歌ったり、また、子どもの問いかけに応えることが大切です。

見終わった後も「どんなお話だったの?」「絵に描いてみよう!」と感動や知識を共有できるよう、親子で一緒に見るようにするとテレビも立派な教材になり、

絵本と同じコミニュニケーションツールになりますよ!とはいっても、1日にテレビを見る時間は、2時間以内にしましょう!!


カテゴリー: Teacher's blog
 
Jed先生-What is the Pre in Preschool?
2011年05月30日(月)11時10分

In Europe we don’t have Pre schools instead we use the name Prep or preparatory School. The use of pre just means before something while prep means to get ready for something.

The aim of these places is to prepare children for their future education.

Keeping this in mind we have developed a course here at Fun Shine Academy that gives children the  opportunity to not only learn English in a fun caring environment but also helps them develop and improve the skills they will need as they grow older. The basic building blocks for this are physical emotional and cognitive development. As children grow they need to learn how to control their bodies and coordinate actions such as hand and eye movements. Emotionally they need to learn how to interact and cooperate with others, and finally cognitively they need to learn how to think and make choices based on information rather than just personal desires. Using English as a medium for developing communications skills our goal is to help our students grow in all three areas so that as they move along their education path they can do so from a strong base and have the skills they need to be successful.


カテゴリー: Teacher's blog
 
Dianna流 子育て論
2011年05月27日(金)04時12分

The raising of children

My way, your way, the American way,

As we’ve seen heard or given the advice from by our mothers, grandmothers, friends or close family members.  Using our judgment the best possible way.

The raising of children from infancy,  the do’s and don’t , with manner and respect thru out their daily routing, saying please and thank are words stressed especially with toddler.  Also showing affection to children in different forms such as hugging and telling them they love them regardless of age gives them that security of love and care. they raise children more openly,  more often like friends, communication is a strong factor especially during dinner, also known as family time sharing events of the day, what they like to do or dreams with both parents together with grandparents if they are around.

As each child grows into being their own person,  parent involvement.  becomes stronger as both parents in as much as possible attend school activities, games and school plays, recitals, that seeing a mother or father right in front taking still pictures or videos, this is always a beautiful sight to see if not sometimes funny as the parent pushes their way to get the best view possible.

The love and care that is shown thru the years independence and being resourceful is also stressed as they are many that leave home at the age of 18 for higher education or living on their own without depending on their parents.


カテゴリー: Teacher's blog
 
Yuki先生から見たFunShine Academy
2011年05月25日(水)12時20分

インターンとして今、ご一緒させて頂いているYukiです。

もともと幼児教育に興味があり、幼稚園で先生をしながら、自分のお休みを使ってアメリカに渡り経験を積んできました。現在は、本格的にアメリカで幼児教育留学をするためにこちらで日々勉強の日々です。

私も日々、生徒さんと一緒に勉強しているんですが、本当に、本当に毎回楽しい時間を過ごしています!

 スクール内では全て英語の環境なので通っているうちに自然に英語が学べる環境です。

さらに、先生が素敵なんです☆

Jedはお猿のジョージみたいにユニーク溢れる表現を交えて『勉強』ではなく自然に英語環境に溶け込める空間を作ってくれます。

Diannaも、英語で躾をしっかりとサポートしてくれるアメリカのママの様な存在です。表現方法もAmerican way。生徒さんは、ちょっと厳しい指摘にもみんなもきちんと耳を傾けています。

ここに通っている生徒さんは、みなさんきちいんとした躾が行きわたっていて、笑顔が溢れている環境です。

又、年齢も混合してるのでお友達間同士で助け合う姿が見れたりします。

Chikako先生も、幼稚園教諭の経験が長い為、日本語でも躾のサポートが出来て、子ども達が戸惑う事なく、安心して英語環境に馴染めるのもメリットです♪ 

こんな、全てが整った環境にお子様が入ったらどんどん英語力は伸びると思います。私自身、英語に関して苦労をしたので、子どもの頃からこの素敵な環境で過ごせてたら…って思いました。(笑) なので、今がとっても幸せです!

 大人になって思った事は、子どもの頃は、この幼少期の時期がどれくらい大切とか何も分からないけれど、語学を使いこなせる事で将来グローバルに色んな視野も広げる事が出来る自分の武器にもなると思います。

だからと言って、ただ英語を学んでいたとしても、相手とコミュニケーションを取って実際に使わなければ、せっかく学んだ成果を全て発揮出来ないので、コミュニケーション能力がとても大切な要素だと思います。

 正に一緒に学べるのがこの環境で、とても魅力的ですね!

 なによりも、子ども達の吸収力は大人より遥かに素晴らしいので、この時期を無駄にしないで欲しいです☆


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